大人の心理術



[大人の心理術☆11]
燕尾服の男に導かれてやってきたのは大広間。正面には巨大なパイプオルガンがあり、館の主人らしい男が鍵盤を叩くたびにパイプオルガンから悲鳴や呻き声が轟きます。そこへ近付こうとした時でした。ガタンと床が落ち、あなたは底知れぬ闇へ落ちていきました。さて、落ちていく間にあなたを脳裏をよぎるのはどんな思い…?

@「地面にぶつかったら痛いだろうな」
A「一体どこまで落ちるんだろう」
B「館の主人の顔が見たかったなぁ」
C「まだやり残した事がいっぱいあったのに」







大人の心理術